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スーパー社内wiki Slack Bot【Guru】

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スーパー社内wiki Slack Bot【Guru】

Guru

 

社内で使える便利なツール!

各企業ごとにさまざまなツールを使っていることでしょう。しかし、そうしたツールだけでは、どうしても便利な情報といったものは取りこぼしがちです。毎日の自分の仕事がだんだんと固まってくるにしたがって、より便利で実用的な情報はなかなか探しづらくなってしまいます。そんな人のために、社内で使えるツールを互いに紹介できるスーパー社内wiki「Guru」をご紹介します。

 

有用な情報をスレッドで紹介!

このGuruのすごいところは、社内の情報で有用なものがあった場合、すぐにスレッドを立ち上げて紹介することが出来るところです。これさえあれば、自分では見つけられない情報、見落としがちな情報をどんどん活用することが出来るようになるので、仕事の能率も大変上がっていくといえるでしょう。特に今までの遅い社内ツールにさまざまなナレッジをストックしている場合には、高速なWebツールとしてナレッジをスムーズにストック、呼び出すことができ、設定・編集もとても簡単なので新感覚に目覚めることでしょう。

 情報交換がスムーズにできる!

Botの機能としても、Guruは非常に多機能であるため、各自で使い方を決めることが出来ます。グループを作っておいて、そこにダイレクトメッセージを書いていくことで、情報をスムーズに交換できる機能が魅力的です。また、GuruではCardと呼ばれる仕様が使われており、一枚一枚のカードに情報のナレッジやリファレンスを書き込んでいることで、自分たちの好きな風にカードをまとめていくことで自由に自分だけのリファレンスを作ることだって出来ます。さらにWebと繋がっていますから、Slack経由で情報を検索していくことで、まだない情報をWebから引っ張ってきて簡単にストックすることもできるので、応用の幅は無限であるといえるでしょう。

Slackがあればすぐ使える!

使い方はいたって簡単です。社内でWebが使えて、Slackを導入していればすぐに使用することが出来ます。まずはじめにTeamを作ります。必要なユーザーでグループのようなものを作っておくことで、LINEのようにそこの間で情報交換ができるでしょう。また、Cardでつくって集めた情報をCollectionしていくことで、自らのWikiを作り上げることが出来ます。

 

まとめ

どうでしたか。普段の仕事を高速化する意味でも、自分が使いやすいツールの形態で使用できるのは、非常にうれしいですね。是非参考にしてみてください。