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LINEBOT MessengerAPI導入事例!乗り換えのことならNAVITIMEにおまかせBot【LINE NAVITIME】

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LINEBOT MessengerAPI導入事例!乗り換えのことならNAVITIMEにおまかせBot【LINE NAVITIME】

NAVITIME Botサービス

 

行き先への移動手段ならNAVITIME

知らない土地に行ったとき、また知っているところでも普段使わない路線を使ったときなど、電車の乗り換えには非常に苦労します。
そんな時、乗り換え情報を簡単に調べることの出来るものがあると便利ですよね。

ここでは、そんな乗り換えのときに重宝するNAVITIME Botサービスをご紹介します。

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なれない土地でも簡単

このサービスは、LINEに付随しているBotを使ったサービスです。
営業マンの人などは、なれない土地に電車でいくこともありますし、学生や社会人を問わず、飲み会や集まりなどで普段使わない電車を使うこともあります。
そんなときに、行き先の路線、駅名を入力することで、簡単に次に乗る電車を一覧表示してくれるサービスがこのNAVITIME Botサービスです。

会話形式でわかりやすい

Botの機能としては、
・路線を指定するとその路線の電車の時刻を表示してくれるもの、
・また始点と終点の駅名を淹れるとその間の乗換えを表示してくれるもの、
・路線ごとの運行状況を表示してくれるものなど 様々な機能を同時に含んでいるところが魅力です。

AIを搭載しているので、会話形式で簡単に目的の乗換えや情報を得ることが出来るでしょう。1段階ずつBotが聞いてくれるので、機械操作が苦手な人でも簡単に調べることが出来ます。

また、良く使う乗り換えに関しては、自分だけの「My乗り換え」、「My時刻表」、「My運行情報」という中にストックしておけるため、ワンタッチで簡単に呼び出すことが出来る機能も搭載しています。

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使い方詳細

普段の会話と同様に、「OO駅まで行きたい」と入れると、出発駅を聞いてくるので、そこで始点を入力。すると、その間の乗換えを表示してくれます。
「OO駅の時刻表」と入力すると、その駅で接続している路線の時刻表を表示できたり、
「OO線の運行情報」と入力すると、遅延や運休などを簡単に調べることが出来るでしょう。

この機能を使うには、LINEでNAVITIMEのLINE公式アカウントをフレンド登録するだけ。
非常に簡単で使い勝手もよいのが魅力です。アプリとしての容量は増えないため、かさばらないのもよい所ですね。 

まとめ

どうでしたか。急な乗換えや列車情報などは、すぐに調べられる環境にあることが少ないものです。
いざというときのためにも一度登録しておくと、もしもの時確実にあなたの力となってくれるでしょう。

是非一度乗換え案内を使ってみてください。その使いやすさに、ヘビーユーザーとなること間違いなしだと思いますよ。